スペイン
火曜日, 3月 18th, 2008メスキータ内部 「円柱の森」
スペイン南部アンダルシア地方の古都。
8世紀にイスラム王国の首都となり、その後11世紀にキリスト教国カスティリャに征服された。
メスキータはイスラム王国時代に建造された巨大なモスクで、16世紀にその一部が壊され、キリスト教の大聖堂が建てられた。
アルハンブラ
グラナダはスペイン最後のイスラム王国の首都だった街。
アルハンブラは13世紀に築かれた堅固な城壁を持つ王城で、水を主題にした庭園や繊細な彫刻が施された宮殿を持っている。
ヘネラリーフェはアルハンブラの北東にある離宮。
アルバイシン地区
グラナダで最も古い街並みの残る地区。